倫理綱領

 

会員の倫理綱領及び行動規範

会員の倫理綱領及び行動規範
 

本会の正会員は「会の定款及び公益社団法人日本社会福祉士会の倫理綱領を承認」している
こととされています。

本会の会員は社会福祉士の倫理綱領にあげられた「価値と原則」を念頭に置き、
社会福祉士の行動規範を遵守して社会福祉士としての実践を行うことを誓約している
ことが求められているのです。従って、もし、職務行為の倫理性についての判断が
必要とされるような場合、社会福祉士の行動の準則は、社会福祉士の行動規範に
よるところであると言えるのです。

本会は倫理綱領を遵守することを誓約した社会福祉士を会のメンバー(会員)として
認めていくという手順を定め、会員の証として倫理綱領の遵守を位置付けているのです。

   ( 日本社会福祉士会編「社会福祉士の倫理 倫理綱領実践ガイドブック」より抜粋 )

 

公益社団法人日本社会福祉士会の倫理綱領

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